マーケティングは寄り添う為の階段を整理すること

マーケティングは寄り添う為の階段を整理すること

私普段はSNSでもリアルでお会いしても、基本的には上下関係とかそういうのは全くないめちゃくちゃフラットなタイプ。

でも、自分のお仕事につなげるために活動するときは可能な限りお客様の位置まで思考をおろすようにしてる。

エンジニアって仕事柄、日々クリエイター同士とかディレクターと喋るときは専門用語ばっかりで、リアルなお客様とおしゃべりするときには言葉を変えないといけないし、そもそもの理解度が違うからそこまでしないと寄りそえない。

マーケティングでは、 お客様を迎えに行く姿勢がとっても大事!

でもね、世の中多くの制作会社は難しい言葉でお客さんを丸め込もうとしたりするの。
クリエイター出身よりも、元営業会社とかでゴリゴリなところとかはお客さんがわけのわからないまま契約したりする。
そういうのが、ほんとにやだー!!

ぶっちゃけ私もまだまだだけど、できるだけ寄り添えるようにしていきたいからわからない言葉とか手が止まってしまっていること。ぜひ教えてほしいなって思う!
この勢いでしゃべっちゃう感じもちょっとなんとかしなくちゃとは思ってる(笑)

お客さんをお迎えに自分から階段を降りて、手をつないでゴールまでの階段を上っていけるようなそんなシナリオをこの夏休みで制作中♪

子供からおじいちゃんまでわかるような、そんなものをつくりたいな( ⑉¯ ꇴ ¯⑉ )

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この記事を書いた人

埼玉県川口市で、自営業や起業家のホームページ制作を行っいます。
Web制作会社に7年務めたのち独立。Web制作歴12年、2500件以上のサイト制作に携わり、WordPressサイトを得意とし「作って終わり」にしない、結果が出るサイトであることを大切にしてます。「10人いれば10通りの最適なサイトがある」という信念のもと、型にハマったサイトづくりではなく、マーケティングから考えた、その人のビジネスにとって一番最適なサイトをご提案。技術面で不安のあるWebデザイナーのシステム面のサポートも行っております。

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