問い合わせが届かない古いWordPressを、見た目そのままに土台から入れ替えた事例

以前からお付き合いのあるクライアントさまから、こんなご相談をいただきました。
「ホームページのお問い合わせのメールが、届かないことがあるんです」
フォームから送ったはずなのに、会社のメールには届いていない。
お客様からの大切なご依頼が、どこかで消えているかもしれない。
これって、とても怖い状態ですよね。
この症状を解決した結論をまずは、先にお伝えしますね。
- 原因はフォームだけではなく、サイトの土台(WordPress本体やデザインの型)が長いあいだ古いままだったことでした
- 見た目はそのままに、土台だけを最新に入れ替えるリニューアルで解決しました
- いちばん気をつけたのは、作業中も毎日届き続けるお問い合わせを、1件も取りこぼさずに引っ越すことです
- 公開したあとも、運用との擦り合わせ、サーバーの片付け、使い方の動画、思わぬトラブルまで伴走しました
この記事では、古いWordPressのサイトで起きやすいことと、見た目を変えずに土台を入れ替えた事例をご案内します。
同じように「フォームが不安」「更新が怖くて止まっている」という方の参考になれば嬉しいです。
「メールが届かない」の原因は、サイトの土台の古さでした
調べてみると、メールが届かない理由は1つではありませんでした。
- WordPress本体が、何年も更新されないまま止まっていた
- デザインの型(テーマ)が古い世代のもので、新しいWordPressとの相性に問題があった
- お問い合わせフォームの仕組みが開発終了予定で、写真を添付する機能がまもなく使えなくなるところだった
- サーバーの中に、過去のバックアップが何重にも積み重なっていた

ひとつひとつは小さな古さです。
でも、それが重なると、メールの送信が不安定になったり、更新ボタンを押すのが怖くなったりします。
そして「怖いから触らない」が続くほど、土台はさらに古くなっていきます。
あなたのサイトにも、当てはまるものがありませんか?
- 管理画面に「更新してください」という表示が出たままになっている
- プラグインの更新が怖くて、しばらく止めている
- フォームから送ったのに届かなかった、と言われたことがある
- 管理画面に英語のお知らせが出ているけれど、意味がよく分からない
- 作った人と連絡が取れず、中身が分かる人がいない
1つでも当てはまったら、土台の点検をおすすめします。
今回は、選べる道が3つありました
ご相談の段階で、次の3つの進め方をご提案しました。
- 応急処置
届かない原因の部分だけを直す。早くて費用も小さいけれど、土台の古さは残る - 土台の入れ替え
見た目はそのままに、WordPress本体・デザインの型・フォームを最新にする - フルリニューアル
見た目も中身もまるごと作り直す

お選びいただいたのは、2つ目の「見た目はそのまま、土台だけを入れ替える」進め方です。
今のちょっと古めのデザインには、長く見てくださっているお客様がいます。そして実はそこが信頼にもつながっています。
なので、見慣れた画面を変えずに、中身だけを安心できる状態にする。
そして費用も、フルリニューアルよりずっと抑えられます。
実際にあった事例
長く使ってきたサイトを、止めずに入れ替える
ここからは、実際の流れをご紹介しますね。

ご相談をくださったのは、埼玉県川口市でカビの除去や特殊な洗浄を手がける株式会社プロスパー様です。
ホームページで、現場での施工のご依頼を受け付けています。
施工事例のページには、ビフォーアフターの写真がたくさん載っています。
そしてお問い合わせは、毎日のように届いていました。
進め方は、本番には触らずに、全部作り替えてから運ぶ
テスト環境を作る
本番のサイトをまるごと写して、手元にテスト環境を用意しました。
作り替えはすべてここで行うので、本番のサイトは最後まで止まりません
見本を1ページだけ手で作る
施工事例のページを1つだけ手作業で作り替えて、確認をいただきました。
ここで決まった直し方を、ルールとしてまとめます
残りをまとめて作り替える
まとめたルールに沿って、残りのページを自動で作り替えました
フォームを作り直す
3つのフォームを新しい仕組みに入れ替えて、写真の添付も使えるようにしました
差分を取り込んでから、公開する
テスト環境で作業している間に本番へ届いたお問い合わせを取り込んでから、まるごと入れ替えました
お写真約2,800枚を、1枚も取りこぼさずに移す
いちばん大変だったのは、施工事例のページでした。
24ページに、ビフォーアフターの写真が約1,470組、枚数にすると約2,800枚。
しかも古いデザインの型に合わせた書き方になっていて、新しい型では編集できない状態でした。
全部を手作業で移すと、何週間もかかります。
かといって、いきなり機械でまとめて変換すると、直しが必要になったとき、その直しまで全ページ分に広がってしまいます。

そこで、最初の1ページだけは手で作って、確認をもらってから自動にすることにしました。
見本を見ていただいて、写真の並べ方やボタンの置き方などを10のルールにまとめます。
そのルールで残りを変換して、変換のたびに「写真が1枚も消えていないか」を機械で数えて確かめました。
結果、約2,800枚すべてを、取りこぼしゼロで移せました。
人がルールを決めて、機械がくり返す。
この分担がいちばん速くて、事故も起きません。
そしてこの作業を手動でやっていたら、何倍ものコストがかかってしまうことになります。
制作者向けメモ(テーマの載せ替え)
旧テーマはBizVektor(子テーマで改変)、新テーマはSWELL(子テーマ)です。
施工事例はBizVektor向けの古い書き方だったため、SWELLのブロックへ変換しました。
最初の1ページで決めた10のルールで残りの23ページを変換し、変換のたびに画像の数を照合しています。
フォームは「作る」より「照合する」
お問い合わせフォームは、施工のご依頼・資料のご請求・商品のご注文の3つがありました。
そして新しい仕組みに入れ替えるときに大切なのは、今と同じ人に、同じ内容のメールが届くことです。
そこで、今のフォームの設定を全部書き出して、新しいフォームの設定と1項目ずつ突き合わせました。
送り先、控えの送り先、件名、本文、差出人。
実際にテスト送信をして、届いたメールの中身まで確かめています。
あわせて、使えなくなる予定だった写真の添付も、5枚まで送れるようにしました。
現場の写真を見てから見積もりができるので、お客様にも会社様にも助かる機能です。
▶︎ 関連:MW WP Formの添付機能が使えなくなる前に|フォーム入れ替えで見落とす4つのポイント
制作者向けメモ(フォームの入れ替えで気をつけたこと)
旧フォームはMW WP Form、新フォームはContact Form 7です。MW WP Formの完了ページに「直接アクセスするとトップへ戻す」仕掛けが入っていて、Contact Form 7の送信後の移動とぶつかっていました。
完了ページの仕掛けを外し、検索結果に出ないようnoindexを付けています。
メールは旧設定を書き出して、CC・件名・本文・差出人の使い分けまで機械的に照合しました。
本文に使っている項目名がフォーム側に存在するかも自動でチェックし、空欄で届く事故を防いでいます。
お問い合わせの記録はFlamingoで管理画面に残す形にしました。
メールが届かないことがあっても、内容は必ず残ります。
※その後、セキュリティを考えて、管理画面に残していたお問い合わせの記録は消すことになりました(2026年10月)。
▶︎ 関連:PHPの重大な脆弱性、慌てなくて大丈夫。でも自分のPHPバージョンだけは確認を
WordPress・テーマ・PHP・プラグインも、最新にそろえる
土台の入れ替えにあわせて、サイトを動かしている部品も最新にそろえました。
- デザインの型(テーマ)
更新が止まっていた古い「BizVektor(ビズベクトル)」から、今も更新が続いている「SWELL(スウェル)」へ。見た目は今のまま、作りだけを載せ替えました - WordPress本体
何年も止まっていたバージョン6.4から、最新版へ - PHP(サイトを動かしているプログラムの言葉)
新しいバージョンのPHP 8.3で、全ページが問題なく動くことを確かめました - プラグイン
すべて最新版に更新して、新しいWordPressで正しく動くかを1つずつ確かめました
本番で1つずつ更新すると、不具合が出たときに、どれが原因か分からなくなります。
そこで、テスト環境で全部を最新にそろえてから、全ページの表示とフォームの送信を確かめて、本番へ運んでいます。
▶︎ 関連:WordPress・PHPのアップデート(サービスのご案内)
▶︎ 関連:スマイルサーバーのPHP7.4提供終了|”切り替えるだけ”で止まるサイトを、止めずに移行した事例
打ち合わせの45分前に、見せるはずの画面が真っ白に
公開前の最終確認は、オンラインの打ち合わせで行いました。
新しいサイトを画面で見ていただいて、公開のOKをいただく大事な日です。
ところが、開始45分前に念のため開いてみたら、テスト環境が真っ白になっていました。
サイトを置いている保存場所との接続が、突然切れていたんです。
こういう日のために、一度で元に戻せる手順を前もって用意していました。
その手順で、13分で全ページが元どおりに。
打ち合わせは予定どおり進み、スマートフォンでの表示をお見せしたら「おお、すごい」と言っていただけて、公開のOKもいただけました。
見せ場の直前こそ、環境の確認が大事ですよね。
そしてそういったトラブル時の戻し方は、困ったその日ではなく、何もない日に作っておくものだと思っています。
公開の日の朝に届いたお問い合わせまで、取りこぼさない
ここが、このリニューアルでいちばん気をつけたところです。
テスト環境は、約2か月前の本番を写したものです。
そのまま入れ替えると、この2か月の間に届いたお問い合わせ96件と、添付の写真28件が消えてしまいます。
お店で言えば、改装中に受けた注文を、新装開店の日にまとめて捨ててしまうようなものです。

そこで、入れ替える前に、本番に届いた新しいお問い合わせだけをテスト環境へ取り込むことにしました。
しかも、この取り込みは何度でもやり直せる形にしておきます。
公開の直前にもう一度流せば、その日の朝に届いた分まで回収できるからです。
実際、公開の日の朝6時にも、お問い合わせが1件届いていました。
それも含めて、過去のお問い合わせ2,313件すべてが、本番と完全に一致した状態で入れ替えることができました。
入れ替えの間、サイトが止まった時間はゼロです。
ひとつだけ、入れ替えの直後に表示が崩れるトラブルがありました。
移すときに、デザインの型のファイルが一部だけ欠けてしまっていたんです。
手元の原本と1つずつ照らし合わせて、13分で元どおりにしました。
それ以来、移したあとは「あるべきファイルが全部あるか」を必ず確かめるようにしています。
制作者向けメモ(動いているサイトの差分を取り込む方法)
テスト環境は2か月前の本番エクスポートから作ったローカルのDocker環境です。
本番から新しい問い合わせ(Flamingo等)と添付ファイルを抽出し、テスト環境へ取り込んでから、All-in-One WP Migrationで丸ごと移しています。
取り込みは何度流しても重複しない作りにしました。
テスト環境では作業中にリビジョンなどがIDを使っていたため、ID・投稿タイプ・投稿日時の3つが一致したときだけ同じものとみなし、ぶつかったIDは新しく採番して、添付ファイルとの紐づけも付け替えています(74件)。
メディアは移行の対象から外し、本番のアップロードフォルダはそのまま残しました。
書き出しは約269MBです。
移行後は、子テーマのファイルを原本と突き合わせて欠けがないことを確認しています。
公開してからが、本当の伴走でした

サイトを公開したら終わり、ではありません。
実際に使い始めてから分かることが、たくさんありました。
「届いたメールに、そのまま返信するんです」
公開から10日後、社長様からこんなご相談をいただきました。
「問い合わせメールのいちばん下にある案内文は、そのまま返信するので、無くしてほしい」
メールの最後に、「内容は管理画面にも保存されています」という案内を入れていました。
こちらとしては、もしものときの親切のつもりでした。
でも社長様は、届いたメールにそのまま返信して、お客様とやり取りされていたんです。
内向けの案内が、お客様の目に触れてしまうところでした。
翌朝までに案内文を消して、同じ文面が入っていた別のフォームも一緒に直しました。
あわせていただいた言葉の直し(「施工場所」を「施工箇所」に)も、フォームの画面とメールの3か所をそろえて直しています。
フォームの正解は、作った日には決まりません。
届いたメールをどう使うかを聞いて、はじめて完成するものだと感じた出来事でした。
サーバーの中まで片付けて、鍵をかけ直す
公開後にサーバーの中を調べると、過去のバックアップが約148GBも残っていました。
これまでに使ってきたバックアップの道具が何重にもあって、誰も消さないまま積み重なっていたんです。
さらに、使っていないプラグインが29個中18個も残っていました。
消す作業は、元に戻せないこともあります。
だから、最新の控えを2か所に残して「戻れる状態」を作ってから、社長様の了解をいただいて片付けました。
プラグインも、サイトの中で使われていないかをデータで確かめてから整理しています。
実際、1つは2ページで使われていることが分かり、そのまま残しました。
あわせて、管理画面に入るページの場所を分かりにくいものに変えて、ひらがなの画像認証も付けました。
こんた見た目には何も変わらない作業ですが、サーバーの中の整理整頓と戸締りまでが、土台の入れ替えだと考えています。
使い方は、マニュアルを書かずに10分の動画で
新しい管理画面の使い方は、文章のマニュアルではなく、約10分の動画にしてお渡ししました。
お問い合わせの確認、お知らせの追加、触らないでほしい場所。
全部を文章にすると、読まれない厚さになってしまうからです。
動画の最初に「ふだん使うのは、お問い合わせの確認だけです」とお伝えして、覚えることを最小にしました。
マニュアルの完成は、全部が書いてあることではなく、明日ひとりで同じことができることだと思っています。
公開から2週間後、急ぎのお電話
公開から2週間がたったころ、社長様からお電話がありました。
「フォームから昨日、数百件の問い合わせがあって。今日はお客様から、メールが送れないと言われたんです」
調べると、機械による迷惑な送信が、2日で約9,800件もフォームに届いていました。
送信のたびにお知らせのメールが出るので、サーバー会社に「メールの大量送信」と判断され、メールの送信が止められていたんです。
その間、本物のお客様がフォームから送っても、エラーになってしまう状態でした。

直す前に、まず最初にやったのは、約9,800件の中から本物のお問い合わせを探すことです。
すると、フォームでエラーになったあと、あきらめずに直接メールをくださっていた方が見つかりました。
すぐに社長様へ「この方へ、先にご返信を」とお伝えしました。
そのあと、迷惑な送信をすぐに止める応急処置をして、サーバー会社の案内どおりにメールの送信を再開。
夕方には、「ロボットではないこと」を確かめる仕組みを本格的に入れて、その日のうちに元どおりにしました。
迷惑な送信は、それ以来止まっています。
その日の夜、社長様からメールが届きました。
救世主 今田さま
迅速なご対応、ありがとうございました。
本当に助かりました!!
正直、この件については私の反省点でもあります。
迷惑スパムの対策は、公開のときに最初から入れておくべきものなのに、作業に追われて出来ていませんでした。
基本的に、フォームのあるサイトでは、公開の時点で必ず入れるようにしています。
▶︎ 関連:「2日で約100件」の海外スパムをCloudflare Turnstileでブロック|物流会社様の事例
制作者向けメモ(フォームへの迷惑送信と、メール送信の停止)
ボットはフォームへ直接POSTしてきており、お名前欄がランダムな英数字6文字という共通点がありました。
この条件で機械的に判定し、本物のお問い合わせだけを抜き出しています。
ConoHa WINGでは、メールの大量送信を検知すると送信用アドレスが緊急停止されます。停止の通知はそのアドレス自身に届くため気づきにくく、コントロールパネルでパスワードを変更すると送信が自動で再開されました。
WP Mail SMTPのパスワードは暗号化して保存されるため、設定画面(またはプラグインの正規の保存処理)から入れ直しています。
応急処置はContact Form 7標準のクイズ、恒久対策はCloudflare Turnstileです。
Cloudflareのアカウントは、お客様のドメインのメールアドレスで作っています。
結果を数字で振り返ると
- 施工事例の写真 約2,800枚 を、取りこぼしゼロで新しい型へ
- 過去のお問い合わせ 2,313件 が本番と完全一致。公開の日の朝に届いた1件まで回収
- 入れ替えでサイトが止まった時間は ゼロ
- WordPress本体とプラグインを最新版に、PHP 8.3で全ページの動作を確認
- フォームの写真添付が使えるように(5枚まで)
- サーバーの古いバックアップ 約148GB を片付け、プラグインは29個から15個に
- 迷惑な送信によるメールの停止は、電話から約2時間で再開。その日のうちに恒久対策まで
リニューアルの本体は「止めずに、守りながら入れ替える」こと
今回のリニューアルで、見た目はほとんど変わっていません。
でも中では、毎日届くお問い合わせを守りながら、土台をまるごと入れ替えていました。
新しく作る部分よりも、動き続けているものを守ること。
写真を1枚も失わないこと。
お問い合わせを1件も取りこぼさないこと。
困っているお客様を、先に見つけること。
どれも地味な作業です。
でも、ホームページの向こうにいるお客様との信頼は、こういうところで守られていくのだと思っています。
今回のリニューアルをご依頼くださったのは、株式会社プロスパー様です。
カビを根もとから取りのぞく独自の工法で、住まいや建物の施工を手がけていらっしゃいます。
施工事例のページには、現場のビフォーアフターの写真がたくさん載っています。
| 会社名 | 株式会社プロスパー |
|---|---|
| 所在地 | 埼玉県川口市 |
| お仕事 | カビの除去・防カビ(ZERO1工法)、滅菌、特殊洗浄、外壁洗浄 |
| ホームページ | https://prospar.info/ |
▶︎ 前回ご一緒したプロジェクト:事業継承に伴うホームページ引越しと情報更新プロジェクト|株式会社プロスパー様
公開のあとも、急なトラブルのときにすぐお電話をくださって、一緒に乗りこえてきました。
長くお付き合いいただき、本当にありがとうございます。
「フォームが不安」「更新が怖い」と感じたら、まずはご相談ください
「フォームから送ったのに届かなかった、と言われた」
「管理画面に更新の表示が出たままで、触るのが怖い」
「作った人と連絡が取れなくて、中身が分かる人がいない」
そんなときは、まずは今の状態を一緒に確かめましょう。
見た目を変えずに土台を入れ替える場合は、今回の事例と同じ流れで進めます。
- 本番のサイトには触らずに、テスト環境で全部作り替える
- 最初の1ページは手で作って、確認をいただいてから残りを進める
- フォームは今の設定と1項目ずつ照合して、同じメールが届くようにする
- WordPress本体・PHP・プラグインを、テスト環境で最新にそろえてから本番へ運ぶ
- 公開の直前に、それまでに届いたお問い合わせを取り込む(取りこぼさない)
- 迷惑な送信への対策を、公開の時点で入れておく
- 公開したあとの使い方も、動画などでお渡しする
💬 古いWordPressのリニューアル、ご相談はお気軽に
こんたホームページ製作所では、見た目を変えない土台の入れ替えから、フォームの不具合の単発相談、月々の保守まで承っております。「何が原因か分からない」という段階でも大丈夫です。お気軽にご相談ください。
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